ラオスビザが不要になりました。(日本国籍の方対象) 2006年12月15日発表
2007年1月1日入国より、日本人(日本のパスポートを所持)で観光目的及び業務での15日以内の滞在に限り、ビザが不要となりました。 
(パスポートの残存有効期限は入国時に6ヶ月以上必要となります。御確認ください。)
尚、ビザ免除にてラオスに入国された方は、現地での滞在延長は出来ません。ご注意ください。
尚下記の国籍の方は現地でのアライバルビザ申請ができません。必ず事前にビザ申請を行って下さい。
◎インド ◎スリランカ ◎バングラデシュ ◎パキスタン ◎カメルーン ◎ガンビア ◎ガーナ 
◎ギニア共和国 ◎イラン◎イラク  ◎レソト  ◎リベリア  ◎ナイジェリア
詳細につきましては、在日本ラオス大使館にお問い合わせ下さい。
≪ヴィエンチャン≫
08年8月06日更新
≪ルアンパバン≫
08年5月30日更新
≪パクセ/南ラオス≫
07年6月16日更新
≪北部ラオス≫
08年5月22日更新
≪ヴィエンチャン≫
ヴィエンチャン・国立博物館が改修工事のため一時閉館                        (2008/08/06)
ヴィエンチャンにある国立博物館は現在改修工事が行われており閉館しています。再開は8月16日 9月16日を予定しております。来館を予定されているお客様はご注意下さい。
名称変更、リニューアル。ラーマヤーナギャラリーホテル(旧ロイヤルドクマイデン)          (2008/08/05)
凱旋門、モーニングマーケット近くにあるロイヤルドクマイデンホテルが名称をラーマヤーナギャラリーホテルにとなりました。ヴィエンチャンのインターシティーブティックホテル、ルアンパバンのラーマヤーナホテルの系列ホテルに加わり、シックでおしゃれなホテルに生まれ変わりました。
ヴィエンチャン市内にて引ったくり犯罪が急増・日本人観光客も被害に。  ご注意下さい。     (2008/07/26)
在ラオス日本大使館からの報告によりますと、ヴィエンチャン市内において日本人を含む外国人をねらった引ったくり事件が急増。ほぼ毎日のように被害に遭っています。街の中心部、やメコン川沿い、主要高級ホテルや病院付近にて下記の手口で行っています。
『歩行中や自転車にて走行中、オートバイに乗った二人組みが後方より近づき、追い抜きざまにバック等をひったくる手口』です
≪対処方法≫
1. 歩道、車道を歩くときは、バッグを道路と反対側に持つか胸の前で抱えて持つよう心がける。
2. 自転車の前かごにはバッグ等は入れず、やむを得ず入れる場合はネット等を装備する。
3. 引ったくりの事案はほとんどオートバイを利用し犯行に及んでいます。外出の際は周囲の状況、
   特に不審なオートバイがいないか十分注意を払う。
4. バッグ等をひったくられた際にはすぐ手を離し、無理な抵抗は避けて下さい。無理に抵抗すると引き倒されたり、
   思わぬ怪我をする危険性があります。
(2008年7月25日 『在ラオス日本大使館からの注意喚起』からの抜粋)
いよいよ鉄道がラオスへ!                                              (2008/08/16)
7月にタイ側のノンカイ駅から国境(タイ・ラオス友好の橋)を越えラオス側タナレン駅まで鉄道が延びました。バンコク/タナレン間は特急寝台列車にて運行。 日本からご出発のお客様には非常に便利です。日本発午前便をご利用になれば、市内に移動し夕食をとった後バンコク・ファランポーン駅(中央駅)に移動する時間は十分あります。
尚、タナレン/ヴィエンチャン市内は未開通の為、車で約1時間となります。 7月には試運転も済んでおり、後は開業を待つだけなのですが、タイ・ラオス間の料金交渉等が難航しており、未だ正式開業には至っていません。(開業時期は未定です。)
運行スケジュール(予定)
EXP69(バンコク発タナレン行き) EXP70(タナレン発バンコク行き)
バンコク 20:00 タナレン駅発 17:00
ノンカイ駅着



ノンカイ駅発
09:00

(出入国手続き)

09:45
ノンカイ駅着



ノンカイ駅発発
17:50

(出入国手続き)

18:20
タナレン駅着 10:00 バンコク着 06:25
ヴィエンチャン→サワンナケート→パクセ→ヴィエンチャン線運行再開                 (2008/05/07)
2008年8月15日より、ヴィエンチャン(VTE)→サワンナケート(ZVK)→パクセ(PKZ)→ヴィエンチャン線の運行が復活いたしました。 毎週3便(水・金・日)での運行となります。現在は車での移動のみになっていたサワンナケートですが、これで移動が非常に楽になります。
スケジュール(水・金・日運行)
ヴィエンチャン発 10:30 サワンナケート着 11:30 QV201便
サワンナケート発 12:10 パクセ着 12:40 QV202便
サワンナケート発 12:10 ヴィエンチャン着 14:35 QV202便
パクセ発 13:20 ヴィエンチャン着 14:35 QV202便
※ヴィエンチャン発パクセ行きとしての利用は不可(パクセ発ヴィエンチャン行き利用は可)
この路線は周遊路線の為、逆ルートはありません、サワンナケートからヴィエンチャンに戻る場合はパクセ経由となります。
料金に付きましては当社までお問い合わせください。
ワンビエン(バンビエン)近郊における襲撃事件の発生                          (2007/04/09)
4月6日付けにて外務省ホームページに現地治安状況に関するスポット情報が発出されました。
詳細に付きましては下記外務省ホームページをクリックしご確認ください。
外務省ホームページ・ラオス
尚、この区間(ヴィエンチャン〜ルアンパバン)を陸路にて移動をされる予定の方は、出来る限り空路にて移動されようにして下さい。やむを得ず陸路にて移動をされる方は、現地にて充分な情報を得た上、慎重に行動されるようにして下さい。(情報につきましては、外務所ホームページ及び、在ラオス日本大使館等にて収集してください。)
8月1日よりバンコク/ヴィエンチャン間が1日3便に増便
8月1日より、QV415/QV414便が復活!1日3往復となります。(1便はタイ国際航空との共同運航便)ますます便利になるラオス航空をご利用ください。 詳細は下記のをクリック!
スケジュール
国道13号線(ヴィエンチャン〜ルアンパバン)の陸路移動に付いて                 (2007/02/23)
ラオス政府関係者等によれば、2月7日頃、ビエンチャン県バンビエン近郊の道13号線北のパクポー地点において、反政府集団と見られるグループとラオス軍との間で武力衝突が発生したとのことです。一般人及び観光客が被害を受けたとの報告は入ってきておりません。現在までのところ事件の詳細は明らかにされてはいませんが、この衝突の影響でラオス軍の兵士が上記地域に増派されたという目撃情報も寄せられています。(但し、事件発生場所は国道からかなり離れた山中との情報もあります。) 
この区間を陸路にて移動を予定されている方は、取りやめるか、空路での移動に変更される事をお勧めいたします。
また、詳しい情報は当社でも情報が入り次第更新をしていきますが、外務省のホームページ若しくは在ラオス日本大使館等にて情報を収集してください。
ヴィエンチャン市内にて引ったくり犯罪が多発                               (2006/09/19)
現地からの報告によりますと、最近ヴィエンチャン市内にてバイクに乗り、通行人のバックを引ったくり犯罪が多発しております。日本でも、海外でも同様ですが、鞄は道路側には持たず、反対側に持ち、胸で抱える様にしてお持ちいただくようにして下さい。 ラオスは他の国より比較的安全と言われておりますが、このような犯罪が多くなってきておりますので、ご注意ください。
≪ルアンパバーン≫
ヴィラサンティホテル改修工事
ヴィラサンティホテル&リゾートの市内ホテルが2008年5月より2008年10月末までの予定で本館の改修工事にはいりました。ホテルは通常とおりの営業となりますが、宿泊は別館(アネックス)を利用いたします。(朝食につきましては本館2階のレストランを利用−変更無し−又、宿泊人数が20名未満の場合、メニューがバイキング形式からセットメニューに変更となります。)
レンタサイクル全面禁止                                           (2008/02/21)
ルアンパバンで観光客の足代わりとして人気のあったレンタサイクルが全面禁止となりました。 借りた自転車が返却されないトラブルが後を立たないための措置と見られます。借りたものはちゃんと返しましょう!
世界遺産登録地域に25人乗り以上バスの乗り入れが全面禁止に                     (2007/10/22)
ルアンパバンの世界遺産登録地域全域に25人乗りバスの乗り入れが全面禁止となりました。またメインストリート及び半島全域も9人乗り以上の車の乗り入れも禁止となりました。団体旅行のお客様は十分ご注意ください。
ルアンパバンーンのホテルが非常に混みあっています。                           (2007/10/22)
11月以降ルアンパバンーンのホテルが非常に混みあっております。 事前にご予約されてからご旅行をされることをお勧めいたします。若しくは早めにルアンパバンーンに到着し、お泊りの宿(ホテル若しくはゲストハウス)をお探しください。
(通年この時期は非常に混み合いますが、今年は昨年と比べルアンパバーンに入る飛行機の便数が倍以上に増えた為、ホテルの供給が不足しています。ご注意ください。)
ルアンパバーンにまた一つ観光名所!伝統芸術&民族学センターがオープン                (2007/07/17)
7月上旬、ルアンパバーン、プーシーホテル近くにオープン。
センターでは民族衣服、家庭用品、民族宗教に関するものや、手工芸品などが展示されています。
ラオス北部・少数民族の生活様式が垣間見られます。
「エレファント」が経営している「Patio Cafe」が隣接。

Open 09:00-18:00 火曜日−日曜日(月曜日は休館)
フェイサイ行きクルーズ乗り遅れにご注意                                 (2007/02/23)
フェイサイ行き1泊2日予約制のクルーズツアーにお申し込みのお客様はご注意ください。
お客様がご予約をしている舟に乗り遅れたお客様からのトラブル報告です。
乗り場にいる船頭が、乗船予定の舟に追いつくからといって舟代数十ドル(現地レートとしては破格値)を要求。乗船し途中まで行った所、燃料が無いからと、ガソリン代十数ドルを追加請求されると言うトラブルが発生しております。 あるお客様は、ルアンパバンの船会社に出港時間を再確認をした所、間違った時間を案内されたケース(出港時間の45分後。)も発生しております。
必ず出港予定時刻(ホームページ等で必ず確認を取ってください。)の30分前には乗船手続きをお済ませ頂くようにして下さい。
出発時間は運行の安全上、季節により変更になりますので、、ご注意ください。 クルーズは安全で快適なツアーです。時間と心の余裕をもってお楽しみください。
王宮博物館火曜日休館                                        (2006/01/26)
王宮博物館は毎週火曜日が終日休館となりました。観光のスケジュール作成時には充分ご注意ください。
ヴィラサンティリゾートホテル プール完成                                 (2005/05/12)
ヴィラサンティリゾートホテル(郊外)に待望の屋外プールが完成。 長さ25メートルの大型プールです。 プールサイドにはバーがあり、飲み物やスナック等をとることが出来ます。 これでますますリゾートでのホテルライフが充実したものになるでしょう。
≪パクセ・その他南ラオス≫
アタプー県プークア国境ポイントにてビザの発給を開始                         (2006/06/16)    
2008年6月9日よりアタプー県プークア国境ポイントにおける入国ビザの発給が開始されました。
パクセ⇔ウボンラチャターニー国際バス運行開始                                (2006/02/25)
2月23日よりタイ・ウボンラチャターニ/ラオス・パクセ間に国際バスが運行開始となりました。
1日4便運行。所要時間は約2時間(通関手続き時間を除く)。料金は200バーツです。
(運行スケジュール−パクセ/ウボンラチャターニーともに同時刻発)
07:00 / 08:30 / 15:30 / 16:30
(スケジュールは変更になる場合がります。現地にて御確認ください。)
パクセ乗り場:タラートレーンラックソーン(夕市)
ウボンラチャターニー乗り場:マクロ(MAKRO スーパーマーケット)の横
(注意してください。)
チョンメック国境にてラオス入国する方は事前にラオスビザを取得していきましょう!
(ビザを申請している間にバスは出発してしまう事があります。) 
(-現地スタッフ談−)
≪北部ラオス≫
ルアンナムター空港再開                                            (2008/02/06)
ルアンナムター空港は昨年より空港工事に伴い、全面閉鎖となっておりましたが2008年3月31日より再開の見込みとなりました。ヴィエンチャンより週3便(月・水・金)での運行予定です。北部へのご旅行がこれにより非常に便利となります。是非ご利用ください。
また、現地からの情報によりますと、景洪(中国)、チェンマイ(タイ)、デンビエンフー(ベトナム)からの国際便の運行も予定されているとのことで、国際空港として再出発の予定です。お楽しみに!(スケジュールは未定です。)